1日5分!物語で楽しく学ぶ初級ドイツ語|『ルルと消えた魔法の宝物』 第6話:パステルカラーの不思議な森|【独学・基礎単語】
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🧚♀️(ルルと消えた魔法の宝物)💫
綿あめの香りがする森の奥で、ルルがついに誰かを見つけたようです!
第7話、新しいお友達の登場ですよ😊

“Hallo! Wer bist du?” “Ich bin Mimi, ein Hase mit Flügeln. Ich weine. Mein Fuß tut weh!”
(和訳:「こんにちは!君はだれ?」「私はミミ。羽が生えたウサギなの。泣いちゃうわ。足が痛いの!」)
相手の名前や正体を聞きたい時は、“Wer bist du?”(ヴェア・ビスト・ドゥ?) と言います。
また、体のどこかが痛い時は “〇〇 tut weh”(〇〇が痛む) という表現を使います😢
“Mein Kopf tut weh”(頭が痛い)や “Mein Bauch tut weh”(お腹が痛い)など、自分の体のパーツの名前を入れ替えるだけでいろいろ使える、とっても実用的なフレーズです!
羽の生えたウサギのミミちゃん!とっても可愛いけれど、足を怪我してしまったみたいです🐇
ルルは持ってきた「魔法の杖」をうまく使えるでしょうか?
次はルルが助けてあげるシーンになりそうですね!続きをお楽しみに✨

